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株式会社シオン 遮熱シートアポロ【APOLLO】公式サイト 次世代省エネ基準 住宅版エコポイントの対応について随時更新中 遮熱シート無料サンプル

株式会社シオン 遮熱シートアポロ【APOLLO】公式サイト 住宅版エコポイントの対応について随時更新中 タイトル
<写真左は厚さ「1.7ミリ」タイプ・右は厚さ「6ミリ」タイプ>
シオンホームページにお越し頂いたみなさまへ
【ごあいさつ】

当社(株)シオンは、現在岩手県におきまして、純国産の自然塗料・天然接着剤の製造・販売をさせて頂いております。
この度、夏場の室内高温防止ならびに廃熱削減による地球温暖化を考えた遮熱シート アポロを当社にて販売開始することにいたしました。
近年、都心部では夏場のヒートアイランド現象、エアコン廃熱による気温上昇、それに地球温暖化が相重なり、昼夜共に大変過ごしにくくなっております。
このアポロをご活用頂くことで、夏場の室温の高温化を防止するのと同時に、CO2削減による地球温暖化防止にも貢献したいと考えております。
また、アポロを活用し、エアコン代を下げるのと太陽光発電と併用することで、より多くの電力を売電に充当することが可能となり、太陽光発電の投資回収もその分早くなりうると考えております。
Mr.シオン君 さらに、寒冷地におきましては、内部からの排熱を防ぐことでもう一段の高気密・高断熱作用を付加することが可能かと思います。
このように新しい断熱のあり方を考える上で、遮熱シート アポロをご検討頂ければ幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。
政府は2009年11月25日。
省エネ対応型住宅の新築や改築を行った場合に商品やサービスと交換できる「住宅版エコポイント」制度の費用として、2009年度第2次補正予算案に約1,000億円を計上する方針を固めました。
当サイトでは、次世代省エネ基準である住宅版エコポイントの対応について、随時更新して行きますのでご期待ください。

【新着情報】

遮熱シートアポロ 施工事例

■ 遮熱シート「アポロ」とは
●遮熱シートアポロは、NASAの宇宙開発産業から生まれた商品で、宇宙船や宇宙服の反射絶縁材料として開発されたものを、住宅用の遮熱材へと改良されたものです。
(住宅のほかビル、商業施設、飼育場等でもご活用頂けます。)
●夏場の太陽の熱は壁をとおって室内の温度を上昇させますが、このアポロを外壁の下に貼ることで、太陽熱が建物に入ることを防ぎます。
●遮熱シート「アポロ」の写真
遮熱シート 厚さ1.7mmタイプ

遮熱シート 厚さ1.7mmタイプの断面を拡大
●アポロの最大の特徴は、アルミを薄く処理し、1枚のシートに仕上げているため、反射された輻射熱を家屋の内部に入れることがありません。
(通気層を通じてすべて外に出すことになります。)
●アルミを蒸着等することなく、薄く処理したものですので輻射熱を反射する際に反射ロスがでません。
ここが重要!!
現在遮熱シート、アルミ断熱材等で同等商品が多数出ております。
その中で、アポロはどこが違のか。それは、
1)アポロは、細かいアルミを吹き付けて一つの面にする「蒸着」ではなく、アルミを吹薄く伸ばす「薄膜」技術によってつくられているため、輻射熱、伝導熱とも漏れて伝わることがありません。
従って、熱の遮熱効果が極めて高いものとなっております。
2)アポロは、2枚のアルミ面をポリエチレン系の発泡材に貼り付けていることから、その遮熱効果はアルミが1枚のものより高くなっております。
この2点が大きな違いとなっておりますので、必ずご確認ください。

左上写真 : 遮熱シート 厚さ1.7mmタイプ
左下写真 : 遮熱シート 厚さ1.7mmタイプ(断面を拡大したもの)
■ 熱移動の基本
●熱は「対流(たいりゅう)・伝導(でんどう)・輻射(ふくしゃ)」のいずれかの作用によって移動します。
●この3つの中で平均するとおよそ「対流15%・伝導10%・輻射75%」となることは研究機関では統一見解となっておりますが、今日の住宅建築においては10%に過ぎない熱の「伝導」を意識した断熱材のみで断熱材の善し悪しを議論している状況です。

■ 熱の輻射(輻射熱)とは
●輻射熱とは、温度を持っている物体(ここでは太陽)から放出される熱で直接物体を暖める熱をいいます。
●身近な例としては、電子レンジの電磁波もその1つです。
温めるものの水分に作用し、温めたいものだけが熱くなり、電子レンジ内は熱くなりません。
地球の表面が太陽に照らされると暖かくなりますが、太陽から地球までの間のすべてが温まるわけではありません。
太陽の熱は「輻射」という熱の移動により地球を温めています。
遠赤外線も同じ効果となっています。

■ 室内を快適にするためには輻射熱をカットしなければならない

●現在住宅で使われる断熱材は、熱の移動の「伝導」における抵抗のみで熱を伝えにくくしているだけです。(熱伝導率の低下)
この「伝導」は熱の移動における10%の作用でしかなく、熱の移動の75%である「輻射」については断熱材の性能についてあまり論じられていないのが現状です。
●本来熱の移動の75%である「輻射」を熱の反射という形でカットし、夏の室内高温を防止するのがこの遮熱シートアポロです。
●一般に使われているグラスウールなどの伝導対応型断熱材は夏の暑い日中に「輻射」による熱を吸収し、夜にこれをはき出すことによっていわゆる「熱帯夜」をもたらします。
この「熱帯夜」を回避するには、伝導対応型断熱材では防ぐことができない「輻射」による熱を、この遮熱シートで防ぐことが必要です。
■ 遮熱シート アポロを使うメリット
●太陽光線を遮熱シートアポロの表面のフィルムで反射し、輻射熱を遮熱することで、夏場の室内温度が約5℃下がります。
(当社と協力会社の試験による/1.7ミリを使用した場合)
〜遮熱シート アポロの性能を試す社内試験の様子〜
社内試験の様子・その1 ・最初にダンボールを遠赤外線の暖房機から約50センチのところに置き、30分間熱を当てた。机からの熱が伝わらないように下に箱を置いて、試験を実施した。
・このとき、暖房の熱が当たる面は最初18℃であったが、30分後には60℃以上となった。
・ダンボールの内部は、最初18℃であったが、30分後には33℃となった。
社内試験の様子・その2 ・次ぎにアポロで覆ったダンボールで同様の試験を行った。
机からの熱が伝わらないように下に箱を置いて、試験を実施した。
・アポロで覆ったダンボールの内部は、最初18℃であったが、30分後には28℃で止まった。
(1.7ミリを使用した場合)
〜「暖房機の熱によるダンボール表面温度」〜
「ダンボールのみ」の内部ならびに「アポロで覆ったダンボール」の温度変化 比較表
0分後 5分後 10分後 15分後 20分後 25分後 30分後
暖房機の熱による
ダンボール表面温度
18℃ 38℃ 43℃ 51℃ 58℃ 60℃ 60℃
ダンボールのみ 18℃ 20.8℃ 24.6℃ 27.5℃ 30.3℃ 32.1℃ 32.9℃
アポロで覆ったダンボール 18.0℃ 19.8℃ 21.6℃ 24.1℃ 25.7℃ 27.0℃ 28.1℃
  注)1 暖房機の熱によるダンボールの表面温度は25分以降ミニ温度計の計測最大値60℃を超えた。
  注)2 下段2つが写真の試験の比較表。
  注)3 アポロを使ったデータは、1.7ミリを使用した場合(6ミリよりも遮熱効果が高かった)
  注)3 アポロを使ったデータは、1.7ミリを使用した場合(6ミリよりも遮熱効果が高かった)
遮熱シート アポロの熱貫流率試験データにつきましては、詳細資料であるアポロのカタログに記載しております。
試験データをご確認されたい方は、下記より資料請求をお願いいたします。
■ 遮熱シート アポロの施工の際に
アポロの施工の際に注意すべき点は、できるだけ遮熱シートの両面が空気層に触れているようにすることです。
ホームページでは、施工例の写真を掲載しておりませんが、詳細資料でありますアポロのカタログには写真を掲載しております。
詳しくは、下記よりアポロのカタログ請求をお願いいたします。
●屋根における施工例
@母屋上施工の場合
 母屋 → アポロ → 垂木 → 野地板 → 屋根材
※1 この場合、Aのように胴縁の処理が不要ですので、作業が軽減されます。
※2 アポロを屋根全面に張ると足場の確保が難しくなります。そこで、アポロを母屋に対して垂直に1枚敷いては垂木を施工+野地板を張ることを繰り返し、安全に施工してください。
※3 母屋にアポロを留めるだけでは不十分ですので、垂木へのタッカー等での留めを十分に行ってください。

A垂木上施工の場合
 母屋 → 垂木 → アポロ → 胴縁 → 野地板 → 屋根材
※1 この場合、垂木に対してアポロを垂直に施工します。(母屋とは平行になります)
※2 垂木に張る際、母屋のところまではアポロを敷設するようにしてください。
※3 垂木にアポロをタッカー等でしっかりと留めてください。

●外壁における施工例
@夏場の太陽からの輻射熱の反射をメインとする場合(屋外断熱の向上)
(柱)断熱材 → (構造用合板等ある場合) → 透湿防水シート → 胴縁 → アポロ → (胴縁) → 外壁材
※1 アポロと外壁材の間に胴縁を入れ、外壁側に排熱させる方法と、アポロと外壁材の間には胴縁を入れずアポロ側で排熱させる方法があります。
いずれでも対応可能ですが、施工期間、工事費用と関係する部分ですので、事前にご検討されることをおすすめいたします。
ご不明な点等ございましたら、弊社までお問い合わせください。
※2 胴縁にアポロをタッカー等でしっかり留めてください。
A寒冷地において冬場の屋内暖房の輻射熱の反射をメインとする場合(屋内断熱の向上)
石膏ボード等内壁 → (胴縁) → アポロ → (柱)断熱材 → (構造用合板等ある場合) → 透湿防水シート → 胴縁 → 外壁材
※1 アポロを内壁の柱側に施工することで魔法瓶のような断熱作用をもたらします。
また、石膏ボードとアポロの間に通気層をとった方が伝導熱のロスがでません。
●通常の遮熱シートの施工においては、ジョイント部分を重ねることなく接続し、専用テープで固定してください。
(ジョイント部分を重ねない方が遮熱シートにロスがでません。)

【その他遮熱シートアポロの活用方法】
遮熱シートアポロは現在、一般の住宅にて施工されるほか、屋根が折板、外壁が角波鋼板のような工場、倉庫、さらに家畜の飼育場等、夏場の温度上昇を抑えたい場所において広く使われてきております。詳しくは、お問い合わせください。

■ 遮熱シートアポロ各種法律等への対応

■遮熱シートアポロの熱貫流率は、先述のとおり【2.577u・K/W】
<JISA4710(建具の断熱性試験方法)に準拠して実施>
→そして、グラスウール等、主に伝導熱に対応する断熱材と輻射熱を遮熱するアポロを併用することで、次世代省エネルギー基準における「断熱材R値」を高めることができます。

■住宅の省エネ改修税制(固定資産税・所得税)の活用について
アポロを利用した改修工事は、「住宅の省エネ改修促進税制(固定資産税・所得税)」の「省エネ改修工事」に該当しうると思われます。

「住宅の省エネ改修促進税制(固定資産税・所得税)」を活用するには、
→断熱改修工事の改修部分がいずれも省エネ基準(平成11年基準:日本住宅性能表示基準における省エネルギー対策等級4相当)以上の省エネ性能となること。
が要件となっております。
そして、この「省エネルギー対策等級4」とは、
平成11年に制定された基準(通称「次世代省エネルギー基準」)に適合したエネルギー削減を得られる対策を講じた住宅となることから、次世代省エネルギー基準と考えてよろしいかと思います。

次世代省エネルギー基準にて求められる「断熱材R値」と改修で付加する断熱材R値(アポロのみを使う場合には、先述の平均熱貫流率:2.577u・K/W)を比較し、「住宅の省エネ改修促進税制(固定資産税・所得税)」の「省エネ改修工事」に該当するかご確認頂きたいと思います。
なお、実際の受けるための手続きは各市町村の税務担当窓口にご相談してください。

■住宅瑕疵担保履行法への対応 ・2009年10月より住宅瑕疵担保履行法が本格施行されました。
・住宅瑕疵担保履行法では、「屋根」ならびに「外壁」に防水の設計施工基準を設けております。

●「屋根」での施工の場合
下ぶき材であるアスファルトルーフィング(防水ルーフィング)に防水性能を求められていることから、アポロの施行にて紹介させて頂いております以下の2つの施工方法においては、いずれも防水ルーフィングより下に設置するため、問題なく施工できると思われます。

 @母屋上施工の場合
 母屋→アポロ→垂木→野地板→防水ルーフィング→屋根材

 A垂木上施工の場合
 母屋→垂木→アポロ→胴縁→野地板→防水ルーフィング→屋根材

※逆に、「防水ルーフィングアポロ→屋根材」での施工となるとアポロに防水性能が必要となりますが、アポロは両面がアルミで処理された製品であり、近年の酸性雨等の浸入により金属劣化を起こす可能性がありますので、必ず防水ルーフィングの下に施工して頂くようお願いいたします。

●「外壁」の施工の場合
通気構法(外壁内に通気層を設け、壁体内通気を可能とする構造)を採用する場合には、施工基準に従って透湿防水シートを施工し、その上に胴縁をまわすことで通気層を確保すれば、問題なくアポロをご利用頂けると思われます。

@夏場の太陽からの輻射熱の反射をメインとする場合(屋外断熱の向上)
(柱)断熱材→(構造用合板等ある場合)→透湿防水シート→胴縁→アポロ→(胴縁)→外壁材

※透湿防水シートにより雨水の浸入を防ぎ(防水性能がきちんとあり)、かつ通気層を設けてあれば、通気層の外側にあるアポロは問題なくご利用頂けると思われます。
(→(財)住宅保証機構の窓口である(財)岩手県建築住宅センターには確認済み)
但し、住宅瑕疵担保履行法に係る保険の窓口は、住宅瑕疵担保責任保険法人6社((財)住宅保証機構もその1社)にて行っており、各県における相談窓口機関において個別にご確認されることをおすすめいたします。

■ 住宅版エコポイントへの対応
●(経済産業省のhpより)「外壁、屋根、天井または床の断熱については、住宅版エコポイントに対応するためには、以下のJIS基準(具体的に6つ)に適合している認証を受けているか、あるいはそれと同等の性能を有することが照明されていることなどを要件とする予定です」とあります。

●ここでのJIS基準(具体的に6つ)とは、以下のものをいいます。
1 JISA9504人造鉱物繊維保温材
2 JISA9511発泡プラスチック保温材
3 JISA9521住宅用人造鉱物繊維断熱材
4 JISA9526建築物断熱用吹き付け硬質ウレタンフォーム
5 JISA9523吹き込み用繊維質断熱材
6 JISA5905繊維板

●これら6つの基準は、いずれも先述の「熱の移動」における「伝導」による熱の移動のみを意識した基準であり、断熱材の判断基準に「厚さ」と「密度」のみを求めた基準となっております。

●遮熱シートアポロは、「熱の移動」においてその75%を占める輻射熱を遮断することで断熱性能をアップすることを目指している商品であり、断熱材に「厚さ」と「密度」のみを求めるこれらのJIS基準には直ちには合致いたしません。
一方、同じく国の基準となっている次世代省エネルギー基準においては、断熱性能を熱貫流率を用いた「断熱材R値」という形で評価していることから、熱貫流率の性能によって「同等の性能を有すること」と認定されるか現在確認中です。

■ 遮熱シートアポロ10年保証制度
●遮熱シートアポロでは、2009年4月より下記の物性について製品製造後10年間の保証をしております。(=「10年保証制度」を採用)
■熱反射率:97%
(米国遮熱シートに関するASTMC1371試験の場合90%以上が必要)
■防水性:11kPa
(2004年透湿防水シート性能10kPa以上が必要JISA6111:2004)
※詳しくは「遮熱シート アポロ10年保証説明書」をお取り寄せください。
■ お問い合わせ先
●遮熱シートアポロにつきまして、お問い合わせ等ございましたら、株式会社シオンのホームページよりお問い合わせください。

●現在、A4サイズほどのサンプルも用意させて頂いております。
但し、サンプルは有償とさせて頂いております。(1枚500円と送料をお願いしております。あらかじめご了承の程、よろしくお願い致します。)
● 価格(2009年4月より改定)

2009年4月1日より従来までの販売価格の28%offとなりお買い求めやすくなりました。

■厚さ6ミリタイプ 1,300円/u= 46,800円/本
65,000円/本(幅1m×長さ50m)
■厚さ1.7ミリタイプ 1,100円/u= 39,600円/本
55,000円/本(幅1m×長さ50m)

※1なお、10本以上のご用命の際には、別途お見積もりをさせて頂いておりますので、お気軽にお問い合わせください。

■専用テープ 1,000円/個

※1遮熱シートのジョイント部分に貼る専用テープです。1箱50個単位での販売となります。
専用テープにつきましても弊社に在庫がある場合には、ばら売りも可能です。
利用本数が少ないときでもぜひご活用頂ければと思います。
(ばら売り用の在庫があるかは下記にお問い合わせください。)

※アポロならびに専用テープにつきましては、別途消費税、送料がかかりますので、あらかじめご了承願います。

【ここが重要!】
現在、遮熱シートアポロは「1.7ミリ」の方がアルミの性能がアップし、「6ミリ」よりも遮熱効果が高い数字となっております。
そこで、施工性がよく、価格的にもお手頃な「1.7ミリ」を推奨しております。

●納期について
※またアポロは海外より調達しているため、弊社に在庫がない場合には納品まで1〜2週間かかることがございますので、その日数をご考慮頂きますようお願いいたします。

最後に!!
【類似製品にご注意ください!】

●遮熱シートアポロは、両面に反射絶縁材料を貼り、中はポリエチレン系の発泡材が入っております。
※中の層が空気を使った断熱材(通称ぷちぷち)である商品もありますが、当社製品とは異なります。

●ここが重要!!
現在遮熱シート、アルミ断熱材等で同等商品が多数出ております。
その中で、【アポロはどこが違のか?】
それは…
@アポロは、細かいアルミを吹き付けて一つの面にする「蒸着」ではなく、アルミを吹薄く伸ばす「薄膜」技術によってつくられているため、輻射熱、伝導熱とも漏れて伝わることがありません。
従って、熱の遮熱効果が極めて高いものとなっております。

Aアポロは、2枚のアルミ面をポリエチレン系の発泡材に貼り付けていることから、その遮熱効果はアルミが1枚のものより高くなっております。

この2点が大きな違いとなっておりますので、必ずご確認ください。

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製造・販売元
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〒020-0891
岩手県紫波郡矢巾町
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FAX 019-637-3190
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